FC2ブログ

スポンサーサイト

--.--.--(--:--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

ライト and L

2006.01.26(00:03)
デスノート実写化の話。ライトは藤原竜也みたいですね。

最近だと古畑に出てましたね。こんな人。かっこいいすねぇ。まぁライト的な感じではないけれども、かなりいいんじゃないでしょうか?なんか罪悪感なく人殺す役多いしね。演技の評判もよいし。悪人顔してる時のライトができるかかな。でも楽しみ。

で、この情報はほんとかわかんないんですけど、L は松山ケンイチらしい。は?誰?って思ったら、NANAのシンの人だった。ぶっちゃけよく知らないんでなんともいえないんだけど(NANAでもあんま演技らしい演技してなかったし)、難しい役どころだけに、もう少しキャリアのある人でよかったんじゃないかと思われ。

原作どおりにやるんですかね?正直最後が微妙になっちゃうと思うんだけども。何度も言うようだけど、僕は第1部は嫌いじゃないので、なんとかうまいことやってほしいなぁと期待する次第。
 
スポンサーサイト

デスノート

2006.01.24(01:09)
実写化らしっすね。びっくり。どうなんのかな。

最初は読んでたのに興味を失った漫画です。珍しい。いやーもういいでしょ。なんとか一部で終わらすべきだったと思いますね。主題的に引っ張る意味ないし。

まずキャストが問題ですね。これをミスるととてもしょっぱい感じに。ダークライトと外面のギャップは相当なさわやかボーイじゃないとおもろくないし、L てか竜崎も一歩間違うとほんとにただのヤバイ人だしねぇ。あれがかっこよく成立してんのは九割絵のおかげだと思うんだけど。

死神とかもちゃちかったらやだなぁ。だいたいあの異常な量の独白はどうするのか?あんなん言葉でばぁーっと言われてもわからんぞ?字になってて初めてわかるし。でもあの心理戦が醍醐味だろ。むー、考えれば考えるほど難しい気がするなぁ。

でも、心理戦メインだから、音響とか、演出がすごい生きるので、映画にまったく向いてないわけでもないと思うんですよね。意外な展開も多いし。

普通の出来にはなんない気がしますね。大外れか、大当たり。見たとこ9:1くらいで外れるかなって気はしますけどね。いろいろ難しいことが多いよ、やっぱり。

でも、一部は好きなんで、当たってくれたらうれしいな。がんばって欲しいのー。売れることはわかってんだし、金と時間をかけてね。じっくりいいものを。

ゆずアリーナツアー2006

2006.01.23(02:26)
さいたまアリーナ二日目。よかったすよ。興奮しました。

ゆずはトークも良いね。厚ちゃんがおいしいんですよねー。悠仁のトークはおもしろ軽快で、そこにぼそっとおもしろい。ああ、そうね。とか言って。電リクを思い出すぜー。ノスタルジー。

そういえば厚ちゃんをがんちゃんて呼んでる人がいた。岩のがんちゃんね。これ電リク出てたほんとに初期のころだけ悠仁とユースケが呼んでたんだよね。夏色出る前くらいまで。はい、まにあっくー。まぁやっぱそのころから見ている人もいるか、と思って親近感を勝手に覚えたのさ。っていう話。

セットリストとか曲の感想とかは置いておく。あんま順番覚えてないし。そんな偉そうに批評できるような人じゃないし。



⇒ゆずアリーナツアー2006の続きを読む

リボン

2006.01.22(04:32)
ゆずです。

久々にオリジナルアルバムちゃんと聞いた。やっぱ好きだわ。

新しい感じのも、昔のゆずを彷彿とさせる感じもある。懐かしすぎる。あほほどはまったなぁ。「なにもない」をたまたま聞いて一発で好きになった。その頃好きだった人もたまたま見てて、次の日二人でめっちゃ盛り上がったっけ。というわけで甘酸っぱい思い出のアーティストなのだw。

「夏色」でブレイクした時は、うれしくもさみしくもあった。前述の友人とみんなに薦めてたのに誰も見向きもしなかったのに、いきなりみんなほめだしたり。そんときはお前らがゆず語んなって憤ってたなぁ。がきだった。そもそも自分もにわかファンじゃねぇかって話だ。

ただ売れすぎて路上が終わっちゃったのはほんと悲しかった。旅行の計画を立ててた矢先だった。もうちょっと早く思い立ってれば。じかに会えたのになぁ。なんか気が抜けちゃっていまだ岡村ブギウギツアーすらしてない。ファン失格やね。

まぁ、そんなこんなで思い出深いんですねぇ。研究室の友人がギターやってて、ゆずっ子なのでまにあっくトークしたり、たまに歌ったりしてます。俺は歌下手なんだけどね。友人がうまいので自分までうまくなった気分で気持ちよいです。

リボンの感想じゃなくてゆずの思い出になっちゃったな。

⇒リボンの続きを読む

ケロロ軍曹

2005.12.30(06:56)
深夜、突然マンガが読みたくなった。とりあえず近場の漫喫へ。条件はいまいち。高いし。狭いし。しかしちがうとこ行くのもめんどかったので入ることに。入ってびっくり。読みたかったマンガが5種類あったのにひとつもなかった。確かに、メジャーどこではないけれども。俺の好みは万人受けしないのか。。。?

とか、へこんでる時間ももったいないので、そういや話題になってたな。とケロロ軍曹を手に取る。絵柄があんまりにもあんまりなので手を出してなかったのだ。

ごめんなさい。なめてました。めちゃおもしろいのね。これ。話事態も面白くテンポよくテンションもいい感じだけど、なにより芸が細かい。せりふとか思わずにやついちゃう。パロがね。パロってかまんま出てきたりもするしね。ちょこっとしたとこに出てきておもしろいんだなぁ。

こまかく取り上げてどうこう言うマンガではないと思うので、詳しくは内緒。マンガ好きなら読んで後悔はないんじゃないかな。とりあえずそこにあった11巻は全部読んできちゃいました。漫喫でくすくす笑う変な人になっちゃいました。さらっと読めて楽しい一品。おすすめです。満足しました。おやすみなさい。
| ホームへ | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。